「ブランコ乗ずるから押して」。
公園にたどり着くなり一目散にブランコへ全力し、こちらへ来いと手招き。
「押して」と言うのでソロ?リ押すと「ちがう。益々!」と迫る。
えぇ?。落っこちない?安全?母体のビクビクなんてなんのその。
「尚更押して」「もっと!」ガンガンペースの増すブランコにゆられる娘。3歳。
前年までは母体のお膝に座って一緒にゆられていたのにな?…なんて母体はぼんやり。
「ねえ、二度と!」と口をとがらせる。
しまいには怒ってブランコからおりるとプンプンしながら鉄棒へ走って行っちゃった。
自分の背丈より大きい鉄棒にぶら下がってゆらりゆらり。
小学校くらいのお姉さんがスペシャル前見回りをすると、自分も「それやりたい」と泣き出す対処。
「まだ狭いからできないよ」では納得できなくて母体の拳固を借りて現れるりんぱ。
気づけばきつい遊びが好きになり、お絵描きが
上手になっておとなとおんなじことをしたがったり、小生意気なことを言ったり、悪いことばかりして努めたり。
ザクザク速いスピードで、前年とは比べものにならないほど乳児の改善は、速いですね。
おかあさんの改善は、どうかな。
ブランコを押さなくても、ひとりで漕げるようになるのはそう遠くないのね。
今日の夕御飯はなんに決める。
「まだ遊ぶ!」
ごねる娘を見ながら、今日はついつい。パルクレール ドラッグスト

ミッドナイトからやっていた、ミュージックテレビ局を見ていました。最初は、湘南乃風が出ていて歌っていました。しかし、僕は断じて好きではないので、別のテレビ局を見ました。どうしてさほど好きではないのかというと、自家用車に乗っていたときにスピーカーで湘南乃風の曲を聞いていた人がいたので、そのときは甚だしく嫌だったので湘南乃風がきちんと好きではなくなりました。そのことが何回もあったので、余計に大して好きではなくなりました。しかも、曲をかけながら歌っていたので、二度と不満ました。分量も大きくしていたので、一体全体悔恨をしました。そのときは、心の中では騒がしいなと思いながら聞いていました。そして、次に学習をしました。ユニット時間に地球全身が浴びるお天道様発光の熱量は、お天道様定数に地球の断面積をかけた音量だ。こういう熱量を地球全身に平均して分配すると、0.34kW/�uとなります。これは緯度や時間による日射音量の改善を基準した値打ちだ。誠に勉強になりました。お金借りたい